米子真武館からのお知らせ

8月31日、広島にて中国地区連盟の秋季大会が行われました。
米子真武館からは、初段と三段の昇段審査を各1名、演武競技には、
五段に2名、六段に1名、錬士に1名が出場しました。
結果、錬士の部で優勝、五段の部と三段の部で3位、あとは残念ながら
入賞は出来ませんでしたが、これまで指摘を受けた課題に取組み、
絶対評価としては成長が見える演武でした。
今年度は春季大会でもそうでしたが、女性が上位の結果を出しています。
居合の世界も今どきの傾向は顕著に見えます。

コメントは利用できません。